こんな事ばかり繰り返していて本当に良いのかどうか不安になってしまう日も多々あるのですが、私はどうしてもデリヘル嬢とのプレイがやめられません。決して、めちゃくちゃエロいことに関心があるわけではないのですが、ついついデリヘル嬢との時間は私にとっては必要な時間なのです。一度もデリヘル嬢を抱きしめたりしたかとがない人達から言わせると、デリヘルのプレイなんてヤラしいことをするだけの卑猥な時間だと思われるのかも知れませんが、私のデリヘル遊びは卑猥なことよりも気持ちの問題なので、べつに卑猥なことをしなくても個人的にはオーケーなのです。めちゃくちゃ可愛くて優しい笑顔のデリヘル嬢が私と二人きりで存在してくれている時間は何よりも私をゲンキにして変えてくれるのです。
夢や希望は十代が終わる頃に捨ててしまった私。あれから毎日とてつもない絶望感に押し潰されそうになりながら生きてきました。もしかすると私はもう二度と夢や希望を持てないまま、暗いモチベーションから立ち直れないのではないかと心配していた過去もあります。
デリヘル嬢は私にとって恩人です。破り捨てられるかも知れない手紙を私はいつもデリヘル嬢に渡しています。そこには必ず(ありがとう)を書いているのです。